スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【PR】CPA150円で勝負する手法

Googleペナルティ事例

掲示板などで、自サイトがGoogleでペナルティを受けてしまって検索されないということが書かれている。
Googleにおいてのペナルティは大きく3つに分けられると思う。

①隠しテキストや隠しリンク

②同一ページの多出現

③ペナルティサイトとの相互リンク

これ以外にもテキスト詰め込み等があるが、これについてはペナルティを受けた瞬間に原因が分かるので・・


①隠しテキストや隠しリンクでのスパム(ページ削除)事例は多々ある。これについては意識していなくても結果としてスパムとして認識されることが多い。

②同一ページの多出現は、最近かなり事例が多い。良く3カラム構造のサイトやブログにみられる現象だ。
テンプレカラムのコンテンツ量に比べて、本文コンテンツが少ない為におきてしまうペナルティだ。

③ペナルティサイトとの相互リンクは高い確率でペナルティが与えられる。これについては判断が難しいので非常にやっかいなペナルティだ。
なので相互リンクはしっかりとしたサイトとやりましょう。


ペナルティサイトからのリンクのみだったらペナルティにはなりづらいが、念のため避けよう。


【SEOアナリストの今日の一言】
SEO対策に確実な答えはない

By SEOブログ Cyberture
スポンサーサイト

【PR】CPA150円で勝負する手法

コメント

はじめまして

はじめまして。
Webマケと申します。

私はWebマーケティングのブログを書いています。
Googleがスパムの判断をどのように行っているか気になります。

>①隠しテキストや隠しリンクでのスパム(ページ削除)事例は多々ある。
>これについては意識していなくても結果としてスパムとして認識されることが多い。

「意識していなくても結果としてスパムとして認識されることが多い。」という部分,そうだなーと思って読んでいました。

>②同一ページの多出現は、最近かなり事例が多い。良く3カラム構造のサイトやブログにみられる現象だ。
>テンプレカラムのコンテンツ量に比べて、本文コンテンツが少ない為におきてしまうペナルティだ。

そうなんですね。勉強になります。考えてみると,Googleに同一ページとみなされる可能性があるんですね。

とても参考になる記事で興味深く読みました。

また更新楽しみにしています。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://cyberture.blog88.fc2.com/tb.php/25-59045022

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。