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Yahooの検索結果の特徴

検索エンジンを使う上で、おそらくYahooとGoogleを使っている人がとても多いと思う。

Yahoo・Googleはアルゴリズムが違う為、検索結果にも違いが見られる。


Yahooはサイト全体を評価しているのに対して、Googleはページを評価していると良くいわれてきているが、その内容の一部として例をみせたいと思う。


ディズニーランド レストラン
とYahooでまず検索してみよう。
(個人的にディズニーランドが大好きということではなく、比較的他のサイトと違う為例にあげた)


おそらく
1、東京ディズニーランドTOP
2、WIKI
3、東京ディズニーランド>レストラン検索詳細ページ

となるだろう。


次におなじくGoogleで検索してみよう


1、東京ディズニーランド>レストラン検索詳細ページ
2、東京ディズニーランド>人気レストランページ
3、ディズニーランドクチコミサイト


一概に違いを実証できるとはいえないが、

YahooはサイトのTOPページが1位表示

Googleは詳細ページが1位表示


Yahooに関しては、直接そのページの評価を検索結果に出すのではなく、評価の高いサイトのTOPページをだすことが多いとされている。



しかし、スモールワードになるとYahooの検索結果も変わってくる。

ディズニーランド レストラン 予約
とYahoo検索すると


1、東京ディズニーランド>人気レストランページ
2、東京ディズニーランドオフシャルホテル予約ページ
3、東京ディズニーランドTOP


すこしGoogleの検索結果に近くなったように思える


サイト全体のテーマの評価が、検索キーワードに対してとてもマッチしていれば、たとえTOPページに検索キーワードが含まれていなくても上位表示される。


つまり、サイト全体の評価が非常に低くなれば、検索キーワードに対してマッチしているサイトでも、TOPページ全くが表示されないことにつながるのではないか?!


SEOブログ from SEO塾さんの記事で紹介されている
TDPと呼ばれる現象が最近になっておおくなっていると言われているが、その真相は深層に眠っている。



しかしこれはあくまでも、絶対とはいえない内容なので少々説明が難しいといえる部分かもしれない。
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