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Google有料リンク販売サイトの取り締まり

SEOでとても話題になっている有料リンク売買について、Google側が動き出した。
ブログやサイトでの、SEOを意識したリンク売買を禁止する為の制裁だ。

以下、SEM Rより

米Search Engine LandのDanny Sullivanによると、米Googleが有料リンク(テキストリンク広告)販売サイトに対してPageRankスコアを下げるというペナルティによる対策を開始した。


有料リンクとは、SEOの外部リンク対策として、他のウェブサイトからリンクを購入する行為。被リンクの数や質がランキングに大きな影響を及ぼすことから、簡単にリンクを獲得する行為として近年流行しているが、不正なランキング操作として検索会社側は問題視している。

今回、リンクを販売したことでPageRankが低下したとされるのはThe Standord Daily。このサイトはスタンフォード大学の学生新聞サイトだがSEOマーケッター向けにリンクを販売し続けていた。しかし、Sullivanによると同サイトのPageRankは9から7に落ちたという。

この状況について、Googleは公式にリンク販売サイトのPageRankを下げたと認めた。
また、Googleもリンク販売サイトの中にはインデックスから外されたり、そのサイトがランキング上位に表示しないようにペナルティを与えることもあると述べている。


これに関してコメントすると、
有料リンク販売サイトへのペナルティーはあるが、リンク購入サイトへの制裁は明確には記載されていない。

これによって、順位にも影響してくると思われる。
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