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Y!商品画像とYahooインデックス更新との関係(2008年11月22日)

Yahoo!でアップデートが行われました。

全体の順位変動に関しては、バックリンク系の評価が基本の変動だと思います。

通販キーワードでのY!ショッピングやY!オークションの商品画像が表示されるようになった事が一番大きな変化ではないでしょうか。(実際にはYST更新日の2日前には実装されいますが)
しかも、この表示方法はいたってシンプルで、Y!オークションだったら注目のオークションオプションを使って、上位に表示させるだけ。


つまり昔のOvertureのように、お金を払えば払った分だけ上位に表示されるという仕組み。


「古着 卸」というキーワードで検索すると、Y!オークションの商品画像が表示されています。

⇒Y!オークションの検索で「古着 卸」と検索して上位に表示されているものが、SERPの商品画像になるということ。

⇒Y!オークションの検索で上位に表示される為には、基本的注目のオークションオプションを使用する。(お金をはらえば誰でもできる)


Y!ショッピングも基本的に構造は似ています。


つまり、Yahooの検索結果画面に挿入されている、Y!商品画像に自分の商品が掲載されるようにするには、金を払うという事と同じようなニュアンスになりますね。

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Yahoo検索結果画面にLPO対策!?

数日前からYahooの検索結果において、Yahoo!ショッピングサイトやYahoo!オークションの商品画像が表示されてきている。

私の率直な意見だが、ちょっと目立ちすぎではないだろうか?
以下の画像をぱっとみただけでも、視線は商品画像に集まる!


Yahoo!ショッピング
ys2.jpg


Yahoo!オークション
yoc.jpg


動画や画像とは違い、通販系キーワードのような商用キーワードでこのような表示をしてしまうと、
スポンサードサーチ広告や1位・2位に表示されているサイトのCTRはかなり下がってしまうのではないだろうか!?

ある意味検索結果画面のLPO対策といったところだろうか。


このようになってくると、Yahoo!ショッピングにサイトを出すと費用対効果が高そうなイメージがわいてくる。
 ただYahoo!ショッピングサイトに出店するにあたって一番ネックなのは、上位表示されにくいということだ。
Yahoo!ショッピングサイトの店は必ず、

http://store.shopping.yahoo.co.jp/アカウント××/index.html
と表示されてしまう。
Yahoo側に問合せしてもここの部分を
http://store.shopping.yahoo.co.jp/アカウント××/
に変更することはできないといわれた。(Yカテ登録は「../アカウント××/でしたあるのに!)
正直、楽天サイトの方がSEO対策がしやすい。

自社サイト、楽天店、Yahoo店 3つで同時展開しているサイトで店の名前を検索すると、大半は
1位「自社」 2位「楽天」 3位「Yショップ」となる。


ちなみに、去年行われたYahoo系のセミナーでは、Yahooの検索結果画面において、
楽天ショッピングサイトとブログ達が邪魔だとYahoo側が言っていた。

まぁこれ↓を見るとYahoo!ショッピング VS 楽天 ということがわかるだろう。

http://business.yahoo.co.jp/shopping/charge/
yvsr.jpg

ここにきてYahoo!ショッピングの逆襲が始まるのだろうか・・・ 









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注目はバックリンク

すいません、久々の更新となります。

私の部屋では、暖房器具が故障してしまい、この寒い中ダウンジャケットと軍手をしてパソコンをやっています。
チーム・マイナス6%にぜひ評価していただきたいエコ活動でもあります。



さてタイトルに書いたように、バックリンクを検索しているユーザーが増えているようです。

Yahooでお決まりの『link:』と検索すると、民衆に注目されているバックリンク情報をしることができます。

link.jpg


まぁ7割がSEOを行っているサイトのようですが、これといって驚くべきバックリンク内容は1サイトしかありませんでした。

バックリンク数を調べて、10000件や40000件という数が表示されるとそのサイトを少し意識してしまいますよね。
特に「SEO対策」というキーワードで上位に表示されているサイトのバックリンクなんかは、すさまじいものがあります。

しかし、『SEO対策』というキーワードで、わずか500ほどのバックリンク数で上位表示されているサイトがあります。しかもYカテ無しです。

人様のバックリンク状態を調べることによって、そこにいろいろなネタが転がっていたりもします。

○効果的なリンクをもらえるようなサイトを作っていくこと

○効果的なリンクがもらえるサイトを知っておくこと

これにつきますね。。




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