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被リンク4つなのにページランク6のサイトの紹介

また、このSEOブログのTOPページがYahooで検索HITしなくなりました。
原因は不明です。


ページランクが6のサイトってなかなかないですよね。
結構有名なサイトやブログとかだと6ぐらいもらえると思います。


しかし、

たった1ページしかないサイトで


さらに被リンクが4つ

でページラングが6のサイトがあったら

驚きますよね!

実際ありました。

【“被リンク4つなのにページランク6のサイトの紹介”の続きを読む】

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ブログが検索にHITしなくなってきた重要な理由

このSEOブログでも以前に、
無料ブログがHITしない・・」というようなタイトルで記事を書いたが、どうやらそれは本当のようになってきた。

無料ブログだけではなく、ある一定の構造をもったサイト・ブログがHITしづらくなってきている。
TOPページの順位が落ちることを「TDP」というらしいが、ペナルティという見方ではなく、むしろ検索エンジンの方向性がそれに近くなってきたのではないだろうか。

TOPページが検索にHITせずに、詳細ページがHITしてくれる方がユーザーからすればありがたい。

なにせブログ等は

TOPページというものすら実は存在しない構造!


ブログのTOPページというのは最新記事が集まったページ、もしくは過去の記事が集まったページ。

一般のHTMLサイトのような、オリジナルのTOPページというものは存在しない。


上記のような理由から、あえて中身の無いTOPページを検索結果に出す必要はないのではないか??


YAHOOの順位も先週くらいから変わってきている。

いわゆる
「ディズニーランド レストラン」
検索の結果が最近になって、Googleのように詳細ページが上位にくるようになった。

「ディズニーランド レストラン」と検索してみると面白い。
以前に書いた記事と全く違う検索結果になっているからだ。


ユーザーからすれば、わざわざそのサイトのTOPページから詳細ページを探す手間が省けてうれしい。


また、ブログではないがTOPページがHITしづらくなったサイトもある。
いわゆる、ニュース情報をブログのように投稿しているサイトやプレスリリース系のサイトだ。
こちらに関しても、TOPページの情報が定まってはいない為、あえてTOPページを検索結果にだす必要性はうすくなってきてるのかもしれない。


「表層から深層」といった意味合いとは少し違うが、全体的にTOPページがHITしなくなっている反面、的確なページがHITして個人的にはGoodではないかと思う。

Yahooの検索結果もまだ、不安定なので詳細は全くつかめないが、検索エンジンの方向性という視点から、先回りして予測するとこの考え方もまんざらでたらめでもない。


ちなみに以前に
ttp://hoge.blog00.fc2.com (サブドメイン型)
ttp://blog.yahoo.co.jp/hoge (サブフォルダ型)

においてサブドメイン型でのTDPが目立つといったが、
冷静に考えてみると、
サブフォルダ型はそもそもどうやってもTOPページは
ttp://blog.yahoo.co.jpなので、TDPしていることと一緒ではないかと考えている。

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「Yahooブログフィルター」のいい加減なところ

Yahooにブログを表示させない為の「ブログフィルター」があることをしっているだろうか?

検索オプションの設定で、ブログフィルターにチェックを入れてみると、全てのブログが表示されなくなる!


というのは嘘で、無料ブログだけが表示されなくなる。

独自ドメインで運営している人のブログは普通に表示される。
ちなみにロリポブログを独自ドメインで運営していても普通に表示されているようだ。

例)「SEOブログ」とかで検索すると分かりやすい


ワードプレスやMTも同じブログであるが、なぜ表示されるのか?

無料ブログでも現在のところ、1つだけ表示されるブログがある。

オリコンブログだ!

オリコンブログだけは「ブログフィルター」をONしてもしっかりと表示されている。

無料ブログでのSEO対策はいろいろな意味で、時代遅れなのかもしれない・・(このブログも無料ブログです)

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Yahooの検索結果の特徴

検索エンジンを使う上で、おそらくYahooとGoogleを使っている人がとても多いと思う。

Yahoo・Googleはアルゴリズムが違う為、検索結果にも違いが見られる。


Yahooはサイト全体を評価しているのに対して、Googleはページを評価していると良くいわれてきているが、その内容の一部として例をみせたいと思う。


ディズニーランド レストラン
とYahooでまず検索してみよう。
(個人的にディズニーランドが大好きということではなく、比較的他のサイトと違う為例にあげた)


おそらく
1、東京ディズニーランドTOP
2、WIKI
3、東京ディズニーランド>レストラン検索詳細ページ

となるだろう。


次におなじくGoogleで検索してみよう


1、東京ディズニーランド>レストラン検索詳細ページ
2、東京ディズニーランド>人気レストランページ
3、ディズニーランドクチコミサイト


一概に違いを実証できるとはいえないが、

YahooはサイトのTOPページが1位表示

Googleは詳細ページが1位表示


Yahooに関しては、直接そのページの評価を検索結果に出すのではなく、評価の高いサイトのTOPページをだすことが多いとされている。



しかし、スモールワードになるとYahooの検索結果も変わってくる。

ディズニーランド レストラン 予約
とYahoo検索すると


1、東京ディズニーランド>人気レストランページ
2、東京ディズニーランドオフシャルホテル予約ページ
3、東京ディズニーランドTOP


すこしGoogleの検索結果に近くなったように思える


サイト全体のテーマの評価が、検索キーワードに対してとてもマッチしていれば、たとえTOPページに検索キーワードが含まれていなくても上位表示される。


つまり、サイト全体の評価が非常に低くなれば、検索キーワードに対してマッチしているサイトでも、TOPページ全くが表示されないことにつながるのではないか?!


SEOブログ from SEO塾さんの記事で紹介されている
TDPと呼ばれる現象が最近になっておおくなっていると言われているが、その真相は深層に眠っている。



しかしこれはあくまでも、絶対とはいえない内容なので少々説明が難しいといえる部分かもしれない。

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有料リンク売買の実態を本音で語る

有料リンク売買の実態を本音で語る

【最後まで読んでから反論・コメントしていただければ光栄です】



SEOというものが一般の方にも認識されるようになってから数年たつが、
それと並行に有料リンク問題の是非についてもよく話題になっている。

どこからどこまでがSEOを意識した「有料リンク」なのかがはっきりしないので、あちらこちらで終わりのない討論が繰り広げられている。



私個人の考えとしては、

「名があるSEO担当者は会社とクライアントに挟まれている立場上、言葉を選んでしまい有料リンクに対する本音を言い切れていないと感じる。」



SEO担当者は
「SEOは検索エンジンに対してより評価が高くなるような対策を施す技術とされており、SEO対策をすることによって結果的に検索順位が上昇する。」
と説明する。

しかし、クライアントからすればこの過程はどうでも良いことであり、
「自サイトが上位にくれば結果としてそれでOK」
と考えている。
もちろんペナルティを受ける対策方法はNGと言う。

SEO担当者は
「ペナルティをうけることは絶対しませんと!」と説明


数ヵ月後
クライアントサイトは上位に表示され、SEO会社&クライアントはWINWINの関係を築く


だがそこでクライアントサイトの被リンク状態を確認すると

「有料リンク売サイトと見られるサイトからの大量のリンク」
「SEO会社が作った自作自演のリンクサイトからの大量リンク」
「ページランクの高いサイトからの、明らかにSEOを意識した露骨なテキストリンク」


上記の事から
「SEO会社は結局は不正にリンクを増やして上位表示をさせている」
というような見方をされてしまう。









私としてはここはきっぱりと「有料リンク売買」について本音で語りたい。




まずは、「有料リンク売買」とは何かというところから説明すると

検索エンジンにおいて不正に上位表示させる為のリンク対策の一つ。
日本の人気検索エンジンであるYahooGoogleは順位表示をあげるためには外部からのリンクが必要と公表している為、上位表示させたい人は外部リンク数を増やす努力をする。
しかし、競合が多い人気キーワードともなるとその被リンク数も並大抵の数ではなく、自サイトに興味をもった人が張ってくれるリンク(ナチュラルリンク)だけでは全く太刀打ちができないと判断してしまう。

ではどうすればリンク数が稼げるのだろうか?

簡単な事だ、お金を払ってリンクしてもらえれば良い!



上記のような流れで有料リンク売買ビジネスがうまれる。



----------ここから本題--------

【“有料リンク売買の実態を本音で語る”の続きを読む】

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必見!SEO担当者があたふたしてしまう質問集

SEOに関する基本知識は、書籍やサイト等で勉強する事が多い。
しかし、ある意味SEO書籍等でもふれていないような難しい知識をお持ちのクライアントさんもいらっしゃいます。

SEO担当者でもわき汗がとまらないくらいあたふたしてしまう質問事例を挙げていきたいと思います。

というのも私自身がいくつかのSEO会社の相談会で実際に質問したものです。
(まだ創立してまもないSEO会社でしたね)


また、回答も付け加えたいと思います。



1、「W3Cからリンクをもらうとページランクがすごい上がると言われていますが、そもそもW3Cってなんでページランクが10なんですか?」

1:)Google検索エンジンの運営会社なんですよ。
2:)DreamWeaverのデフォルトで、!DOCTYPEタグでリンクがうめこまれているんですよ!
3:)評価の高いリンクもらってるんですよ。



2、「H1で表示するテキストは8ピクセルでも問題ないですか?」

1:)ケースバイケースですね
2:)30ピクセル以上が望ましいです
3:)・・・・・



3、「CSSはSEOに向いてると言われていますが、なぜですか?」

1:)ソースが軽いんですよ・・
2:)最新の技術の方が評価は高いですよ



4、「ページランクは実際の順位に影響してくるんですか?」


1:)すべてはページランクが主体ですから
2:)特に関係はありませんよ
3:)たぶん、あんまり関係ないと思われます



5、「ブラウザチェックしないと上位表示されないんですか?」


1:)あー、もったいない!

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「Yahoo!検索 山手線ジャック」を早くも分析してみた

今朝、山手線のつり革広告が全て
「Yahoo ビックリ検索」広告で埋め尽くされていた。


実はコチラはサイバーエージェントと有限会社リコネッサンスが展開した、
雑誌広告・交通広告と「Yahoo!検索」を連動したクロスメディアプロモーション「!(びっくり)検索 de 生活応援」であった。

http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20359668,00.htm

3人組のサラリーマンはこの広告をみて
「なんだが意味がわからない」と話していた。


!検索 de 生活応援は、Yahoo!検索の「ダイレクト検索」機能を活用し、雑誌誌面や駅貼りポスター、電車中吊広告に掲載されたキーワード(例:「デル!」)をYahoo! JAPANで検索すると、検索結果を介さずにYahoo! JAPAN上に設置されたPR企画ページに直接誘導するというもの。


デル、インヴァスト証券、損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険が第一弾として展開されていたが、

正直
「デル!」
以外のキーワードは電車を降りて2.3分で忘れてしまった。
もっとわかりやすい検索キーワードでないと、一般の人は誰も検索しないと考えられるが。


実際に
Yahoo検索で

「デル!」

と入力して検索ボタンを押してみた。
するといきなり、デル専用のYahooプロモーションページへ飛んでしまった。


pr.jpg


少し違和感があって、ビックリした。

「なるほど こういう使い方もあるんだな」と関心した反面、
「検索エンジンの公平性という面が薄れてきたな」とも感じた。

やはり検索ボタンを押せば、検索結果ページに行くというかたちをくずしてはほしくない。



若干話がずれるが、
最近のYahooは、ビジネスエクスプレスでの誤解されるコピー新デザインでのPRコピーの内容
「お金」を払えば優位になりますよ!

といったニューアンスがプンプンである。


一層のこと
検索エンジン業界もテレビ業界のように、

「国営検索エンジン」

を設けても良いのではないだろうか!



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