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SEOの消滅!ユーザー視点のエンジン

かずは先日Googleのページランクが更新された。

という話しはさておき、もしかしたらSEOという技術はこの世から無くなるかもしれない!
その理由はGoogleとYahooはユーザー独自のパーソナライズ検索(ログインして検索等)やシェア検索等を視野にいれて動いているからである。

まずは先日、Yahooが行った講演の内容を転載する



ライフ・エンジンにとって検索はキーサービスとなる――ヤフーのリスティング事業部 検索企画室室長、井上俊一氏は、東京ファッションタウンで開催中のサーチエンジンストラテジーの基調講演で、同社の検索サービスの方向性を明らかにした。ライフ・エンジンとは個人の生活シーンに役立つサービスの提供を目的とした同社が掲げるメッセージ。

 この講演の中で井上氏は今後のヤフーの検索サービスについて「情報を探すだけでなく個人の知恵・知識を共有するものにしていきたい」と語り、パーソナルサーチ、シェアードサーチの実現を目指すことを明らかにした。

 パーソナルサーチとは、検索するユーザーの趣味嗜好を反映して検索結果を表示するもの。通常のウェブページの検索で使われるインデックス(検索対象となるウェブページの情報を集めたデータベース)の中に、検索するユーザーからのフィードバックを加えることで実現するという。また、パーソナルサーチの先には、知り合いや同僚からのフィードバックを加味して検索結果を表示するシェアードサーチがあると同氏は語った。


ヤフー リスティング事業部 検索企画室室長 井上俊一氏

 「ユーザーが検索するたびに、この結果は求めていたものだとか、求めていないものだといったフィードバックを蓄積することで、ユーザに対して『マイサーチ結果』を提供できる」(同氏)

 こういったパーソナライズの実現に向けた同社の強みとして、ログインサービスにポテンシャルがあるという。ヤフーでは現在80あるサービスのうち55がログインの必要なもので、3月時点でアクティブなログインユーザー数は1310万だった。この数字は競合サービスや米ヤフーに対しても優位性のあるものだという。

 同社がパーソナライズに進むのには、正当な理由もあるようだ。ヤフーサーチに対する検索クエリーを分析すると、ランキングのトップにある検索語であっても、その検索回数は全体に対して0.5%程度しかないという。また、検索語全体の63%は1度しか検索されていない言葉だったという。

「いろんなクエリーがあるが、63%はその人しか入力していないキーワードだ。この数字は検索という行為がかなり個人の興味によって行われていることを物語っている。したがって、検索は『マイメディア』を考えるうえでもキーとなるサービス」と同氏は言う。

 米ヤフーではすでにMy Yahoo! Searchとして、検索結果を保存したり、コメントをつけたりして保存できるパーソナルサーチを2004年10月から提供している。井上氏によれば、日本では独自のものになるという。サービスの開発状況や提供時期については明らかにされなかった。

 講演では、これ以外にもショッピング検索のYahoo!商品検索やユーザーが質問に対して答えるYahoo!知恵袋といった特定分野の検索サービスの強化についても触れていた。

By Cnet
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20082994,00.htm


このような話は近い未来SEOという技術がなくなるという意味として理解できる。

検索回数が多いキーワードはOvertureのツールから取得できるが、もしソレがなくなったら検索回数をしる術がなくなってしまう。
つまり、検索回数は月1回のキーワードが主体となっている今、このような検索回数などを気にしている必要性がなくなってしまう。

SEOをするにもキーワードの需要がわからないかつ検索ヒットする回数も極端にへってしまう。

かなり悩んでしまう現象である。

By SEOブログ Cyberture

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ブログでのSEO対策①

最近、CMSを使って自分のブログやホームページを持つ人が増えてきている。
一昔前だと、ホームページビルダーや参考書を片手にコツコツ作っていたホームページが今となっては、WEBの知識がなくても簡単かつかっこよく作れる。

ブログでアフィリエイトや情報商材販売をする人もかなり増えてきているが、なかなか売上げにつながらない人も多いことだろう。

アフィリエイトで月1万円以上稼げる人はアフィリエイト人口のわずか1%未満ではないだろうか。
ではブログでSEO対策するにはまずどうすれば良いのだろうか。

その答えは、簡単だ
「しっかりとしたコンテンツをコツコツ作成していき、情報が絞り込まれたブログを作ることだ」

この中にはSEOのすべてが含まれている。

①"しっかりとした"とはページごとにオリジナルコンテンツを作ること。コピペや2.3行で終わるような文章ではダメ

②"コツコツ"とは更新頻度のことだ。全く更新されないサイトは評価がかなり低くなる。

③"オリジナルコンテンツ"とは他人の文章や内容を転載せずに、自分なりの言葉で作成すること。

④"情報が絞り込まれた"とはサイトテーマの統一性のことだ。
このキーワードについて詳しく情報えお伝えていくサイトが作りやすく評価も高いだろう。

以上がブログでのSEO対策基本編である。

By SEOブログ Cyberture

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流通システムの移行

とても気になる記事があったので転載する。

ヤフーとYahoo! JAPAN研究所は4月20日、日本人のネット生活に関する近未来のトレンドや変化についての分析レポート「ネット生活予測」の調査として、「日々の生活に関するアンケート」の結果を公表。消費者の“再流通消費”に関する意識の実態が明らかになった。

“再流通消費”とは、倹約意識や資源の再利用などの社会的動機にもとづいた中古流通(リサイクル)とは異なり、何かを購入する際に、新品だけでなく中古品も区別なく探す消費スタイル。一般にその方法は、古書店や中古ソフト店での購入から、フリーマーケットやバザーへの参加、リサイクルショップの利用や従来型の個人間売買などが挙げられる。

今回の調査によると、ネットオークションの経験率は71.6%。購入経験率が60%以上となった古書店などの中古ショップなどを押さえ、もっとも高い値となった。

一方、ネットオークションの携帯電話からの利用は、10%台にとどまり、ネットオークションの落札行為自体は、パソコンからの利用が主流であることが推測される。

また、ネットオークション、フリーマーケット、ブックオフ、古本屋の4種類の“再流通消費”の方法の1995年以降の年次ごとの普及状況を調査。もっとも古くから定着していたのは古本屋で、現在まで堅調に上昇している。

一方、90年代後半以降、普及が進んでいたフリーマーケットは、2000年にブックオフ、2001年にネットオークションに抜かれ、現在は停滞している。

ネットオークションは、2000年ごろから急激に利用者が増加し、2003年ごろに普及が急速に拡大、2004年に“再流通消費”手段のトップとなった。

また、今回の調査では、ライフスタイルに基づき、消費者を7つの層に分類し、ネットオークションの活用状況の比較を行った。

その結果、10代20代の女性を中心にして、デジタルなことに抵抗がない“デジタル・ネイティブ層”は、積極的にネット・オークションも活用しており、ファッションアイテムを中心に、積極的に購入・出品しており、“再流通消費”の感覚が進んでいるとわかった。

その他、ネット・オークションの利用度は現段階ではあまり高くないのは、30代40代の男性社会人が中心の“倹約ニッポン人層”。年収は平均的だが日々のお小遣いがあまり高くないため、つい倹約してしまい、つつましい生活観念ゆえに、ネット・オークションへの意識は「古い物を処分する」という感覚だと分析された。

また、世帯年収が高く、お小遣いも非常に多いので、消費活動そのものが積極的なうえ、品質や自分のスタイルにもこだわりが強いため、ネット・オークションを「レアなものが手に入る場」ととらえているのは“ネット・オークション・リーダー層”と呼ばれる、30代40代の男性社会人が中心の層であるとするなど、“再流通消費”は、消費力そのものが盛んな層から浸透しており、同時にインターネット・オークションを活用している層と一致することが明らかになった。

やはりオークションの利用率等はかなりのものとなっている。
Yahooオークションの影響でECサイトの方針も若干変わってきているように思える。
安さをアピールより、商品説明や商品情報等を詳しく説明しくるようになってきたと思う。
しかし、こういったネット取引等が主体になってくると、リアル店舗(小売店)等の経営が難しくなってくるのではないだろうか。
本来の流通システム崩壊になるのでは・・

転載元 WEB担当者フォーラム

By SEOブログ Cyberture

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RSSの重要性

最近騒がれている「RSS」とはいったいなんであろうか

ウェブサイトの更新情報を効率的に配信するためのXMLベースの文書フォーマット。各ページの「タイトル」「見出し」「要約」「更新時刻」などの情報とともに、該当のページへのリンクが含まれている。対応したウェブサイトでは、このデータが自動的に作られる。これを専用のツール(RSSリーダー)で読み込むことで、ユーザー(読者)は、効率的にウェブサイトの更新情報を取得できる。同意語として「フィード」「RSSフィード」と呼ばれることもある。

SEO的にもこのRSSは効果がある。
ブログ等には標準でRSSが対応しており、更新とともにアクセス数にも影響がある。さらに最近では、PING一括送信等のサービスもあり、YahooBLOGやブログサイトに一括でPINGファイルが送信できる。

ブログだけに関わらず、一般企業サイトでもRSS機能があって効率の良いマーケティングも展開していける。

SEOブログはCybertureのRSSは購読しているだろうか。
いまいち反応が良くないので若干困っている。。

By SEOブログ Cyberture

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SEOリンクの質とタイミング

SEO対策をする上でかなり重要になってくる"被リンク"について詳しく書きます。
被リンクといえば以前なら無料登録リンク集や有料フッター広告等を利用していたが、今現在そういうリンクは評価0に近い。

ここからは私なりの実験と解析結果のデーターを元に話します。

リンク数はあればあるほどSEOには有効だが、その数と質とタイミングが重要だと思う。

例)
1、1000リンクを一度に自サイトに向けてはる

2、1000リンクを当月500・来月200・2ヵ月後200・3ヶ月後100のタイミングではる

3、1000リンクを当月200・来月100・・・8ヵ月後100のタイミングではる

1.2.3のリンクのはり方だったらどれが一番効果的だろうか?

3番である。

1、一度にたくさんはるのはリンク売買や違法なリンク操作の疑いがあるので検索エンジン側も評価はしずらい

2、こちらは数か月に分けてリンクをはっているが、もう少し余裕をもってはると検索エンジンからの評価も高くなる

3、8ヶ月をかけてゆっくりリンクを確保している。この状況が現在の検索エンジンにはとても評価が良くなる。

Googleページランクは、リンク数と質、そして時系列によって大元は構成されている。
ページランクもうまくやれば効果的にあげられるのかもしれない

By SEOブログ Cyberture

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Google リンク売買に特効薬

GoogleのSEO対策といえばリンク数である。
リンクだけがっつりもらえば必ず上位表示ではないが、かなり有効なスコアとなる。

しかし、このリンクを売買する業者等があとを絶たない。
SEO対策だけのテキストリンクには厳重な処置がとられるようになりそうだ。

米Googleエンジニア・Matt Cutts氏が、ペイドリンク(テキストリンク広告、つまりメディアサイトから購入したSEO目的のリンク広告のこと)専用の通報フォームを用意する可能性がある模様だ。当面の間は、次の方法で連絡するように案内している。
Googleウェブマスターツールにサインインして「スパムを報告」にアクセス。スパムレポートの中に「paidlink」という文字列を使う。詳細欄には簡単に、具体的にSEOのテキストリンク広告を販売しているサイトのURLを記載すればよい。あるいは、リンクを購入しているサイトについて記述する。

これはとっても良いことだと思う。
最近流行ってきているのが、「~というキーワードを必ず本文中に挿入して、そのテキストからどこどこのサイトにリンクをはってください 報酬をお支払いします」というようなSEOリンク売買業者だ。
表向きは、PR広告の為だといっているが、実際に広告を出す(広告主)側への説明としては、「かなりのSEO効果があります。早いサイトだと2週間で上位表示されました」というような営業がかかってくる。というよりかかってきている。

これはあきらかにリンク売買であると思われる。
だが、スパム報告ツールが出ればそういったリンク売買サイトは風当たりが悪くなるだろう。

ここからは個人的な意見だが、検索エンジンでの検索結果を決める指数として"バックリンク"があるが、このバックリンクはSEO上かなりの評価対象となっている。
おそらく永久といっていいほど、バックリンクは有効的な対策となる。

バックリンクに変わる有効なSEOスコアはおそらく無いであろう。
つまり、違法にSEOの為だけのリンクを売買する事事態を無くすことが最新のアルゴリズムとなってくる。

但し、SEOを意識したリンクをシステムが見極める事はかなり難しいだろう。
となれば、最後は人間に直接取り締まってもらう他ない。

By SEOブログ Cyberture

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Overture 新スポンサードサンーチへ

OVERTUREは2007年4月17日、新スポンサードサーチへの移行を開始した。
大きく変更になったところは、品質スコアを導入した広告順位決めではないだろうか。
このシステムは既に、Google Adwordsが採用している。
現在、Yahooの検索結果に掲載されるリオスティング広告は、オークション方式を採用しており、人気キーワードの入札価格の高騰が目立っている。

新しいスポンサードサーチとは「Panama(パナマ)」という開発コード名で呼ばれていたもので、検索連動型広告およびコンテンツ連動型広告を配信する基幹プラットフォームが刷新される。米Yahoo!ではすでに新スポンサードサーチへの移行は完了していた。

新スポンサードサーチは管理システムが全面的に刷新されており、新機能として「日本全国」「8ブロックの地方」「都道府県」による地域ターゲティング、1つのキーワードに対して複数広告を配信することによる最適化機能(A/Bテスト)、CPAやROASに応じて広告の配信頻度や入札価格を自動的に調整する機能などが特色。なお、品質インデックス導入によるランキング方式の変更は移行後の導入予定。

一足先に導入された米国では、新しいランキング方式が導入されたことで広告のクリック率が上昇していると米調査会社comScoreが発表している。

おそらく日本でも段階的にシステム導入が始まり半年以内にには完了するのではないだろうか。


By SEOブログ Cyberture

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Googleのyoutube対策

Googleは去年買収したYoutubeに、著作権保護の為の"フィルター"を入れると発表した。

Googleの最高経営責任者(CEO)Eric Schmidt氏は米国時間4月16日、動画共有サイトYouTubeに著作権で保護されたコンテンツがアップロードされることを防ぐため、まもなくフィルタリングシステムを導入する計画だと発言した。

 新システムの名は「Claim Your Content」。著作権で保護されたコンテンツを自動識別すると、Schmidt氏は述べる。
 フィルタリングシステムは2006年にYouTubeで導入されるはずだった。システム導入が遅れたことは、映画やテレビ業界の幹部を驚愕させた。NBC やViacomは、ユーザーがYouTubeに映画やテレビ番組を無許可でアップロードしていることに対し、防御手段を講じることを怠っているとして、 Googleに抗議している。GoogleはYouTubeを2006年10月に16億5000万ドルで買収している。
 YouTube でプロの作品を公開すれば大きなトラフィックを得られることから、Googleはわざと対応を遅らせているのだと非難する幹部さえもいた。Viacomは 3月、YouTubeが大規模な著作権の侵害を行っているとして、10億ドルの損害賠償を求める訴訟を起こした。

 おそらくGoogle側も大きなトラフィックを減らしたく無い為に、プロの作品に対するフィルターリング導入を延期したのではないだろうか。

テレビ局や肖像権を保護する側としては、Youtubeを放ってはおけないと思う。
 しかし、GoogleがYoutubeに著作権保護のフィルタリングをかけたところでどこまでの効果があるのだろうか。

おそらくまたイタチゴッコになってしまうのではないだろうか。
 しかし、著作権は守るべきものであり、これを犯しているYoutubeは何かしらの対策をもっと早くとるべきだったのではないか。

By SEOブログ Cyberture

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MSN LIVESEARCH 検索式を削除

先週あたりにIT関連のニュースにも出ていましたが、「MSN(Live search)」の検索式の一部が使用できなくなりました。

公式ブログにて Live Searchで提供していた検索機能のうち任意のサイトの被リンク数を表示する link: と linkdomain: 、サイト数を表示する url: の検索式の利用を中止したことを明らかにした。

現在、Live Search で例えば link:www.sem-r.com と検索しても検索結果は表示されない。今回の機能停止についてEytan Seidman氏は、データマイニングを目的に大量のクエリが自動送信されるといった不正な利用が行われていたためと説明。ボットによる自動送信を排除し、正当なクエリを処理できるようにした上で機能を再開する予定。

おそらくSEOをやっている人なら誰もが見たことがあると思うが、被リンク情報が見れなくなるのは不便だと思う。
競合のブログやサイトの被リンクはとても気になる。
Googleにかんしては既に被リンク情報"link:~"で検索しても正確な数値は出なくなっている。

被リンク情報を隠すということは、「被リンク」が順位決定に大きな影響を及ぼしている事だ。

検索エンジンとSEOの戦いはイタチごっこのようだ。

By SEOブログ Cyberture

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本当のSEO対策

「SEO対策って何をすれば良いのでしょうか」と良く質問されることがあります。

答えは「良いコンテンツを作る事」です。
良いコンテンツは、検索エンジンで検索してくるユーザーが欲しい情報をいかに提供できるサイトかということではないでしょうか。
考え方的には、何を伝えたいのかをブログやサイトで伝えていくことです。

もっと分かりやすく言うと、手を抜かないでしっかり作ることです。

さらにかみくだくと、他人がブログやサイトを見て「うわ すごいね!分かりやすくて良いブログじゃん」といわれるようなブログやサイトサイトを作る事です。

ではなぜ「良いコンテンツを作る事」がSEO対策になるのでしょうか。


その答えも簡単です!
「検索エンジン」は良いブログやサイトを上位に表示させる為に日々プログラムを更新しているからです。

現在の"検索エンジンのアルゴリズム"を追っかけるのではなく、ゴール付近で待ち構えるようなブログやサイトを作りあげること。

しかし、検索エンジンのアルゴリズムには答えが無いと思います。
もしゴールがあるとすれば大変だと思います。
人間がコンピューターに征服される事になってしまいますね。

ここからはちょっと耳寄りな情報を書いていきます。

現在の検索エンジンアルゴリズムを決めている評価ポイントは大きく分けると以下のようなものです。

①ページバックリンク
②サイトバックリンク
③カテゴリ登録の有無
④ページのキーワード情報
⑤サイト全体のキーワード量
⑥クリック率
⑦ブックマーク数
⑧リンク数の増減
⑨タイトル&Hタグ
⑩サイト離脱率

上記のポイントは現在(近日中)のアルゴリズム評価材料の一部分です。

ざっとこれをみただけでも意味がわからないと思います。

しかし、これだけの評価ポイントを意識して作るなら、結果的に良いブログやサイトになってしまいますよね。

だからSEO対策ですることは
「良いコンテンツを作ること」なのです。

By SEOブログ Cyberture

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SEO検定試験問題 55%正解率問題

SEO検定試験問題を解いてみてください。
半分以上合格しないなら勉強あるのみ。



■問題1:フッターとはどの部分を指すか?
1) ページの上部
2) 左メニュー部分
3) サイトマップ
4) ページの下部

解説:サイトにおける下部分を指す。サイトの上部はヘッダーと言う→回答:4)

■問題2:ページを作成するに当たり、どのような構成でサイトを作ることが適切か?
1) フレームを使用したサイト
2) 動的なサイト(データベースを組み合わせたサイト)
3) テキストリンクで結びあったサイト
4) 背景の色とフォントを同色にして言葉を多く入れ込んだサイト

解説:フレームを使用したサイトや動的なサイトでは検索エンジンの上位を取ること非常に難しい。4)はスパム行為の一つに当たります。1ページ1ページをテキストリンクで結んで作りこんだサイトは検索エンジンで上位を取りやすいサイトになります。→回答:3)

■問題3:検索順位が上位表示されやすいのはどのサイトか?
1) ドメインを定期的に変更しているサイト
2) ドメインを新規に取り、サイトを作成したばかりのサイト
3) ドメインを長い間使っているサイト
4) 検策順位においてドメインは特に影響ない

解説:古いサイト、つまり長い間同じドメインを使用しているサイトは上位表示されやすい。もちろん、それ以外に更新頻度なども影響する。→回答:3)

■問題4:一番強調するタグは以下のどれか?
1) br
2) big
3) b
4) storng

解説:stongタグは強い強調を表すタグです→回答:4)

■問題5:emタグの意味は?
1) 強調するタグ(strongより強い)
2) 強調するタグ(strongより弱い)
3) 文字を表すタグ
4) 弱調するタグ

解説:emタグは強調するタグです。しかしstrogタグより強調度は弱い→回答:2)

■問題6:uタグの意味は?
1) 強調するタグ(strongより強い)
2) 弱調するタグ
3) 下線を適用するタグ
4) 斜体を適用するタグ

解説:文字に下線を適用するタグです。→回答:3)

■問題7:HTMLとは何の略?
1) High Text Markup Language
2) Hyper Text Markup Language
3) High Text Making Language
4) Hyper Text Making Language

解説:W3Cが規定しているWebページを作成するためのマークアップ言語。一般的なホームページはHTMLを使用しWebページが作成されています。→回答:2)

■問題8:タグにおいて一番SEOに効果があるのはどれ?
1) Title
2) Meta Keywords
3) Meta Description
4) H1

解説:SEO的に一番効果が高いタグはTitleタグである。最適なキーワードをしっかりTitleタグに配置しましょう。→回答:1)

■問題9:TitleタグはSEO的に非常に重要な部分であるが、Titleタグの適切な入力方法は?
1) 重要なキーワードを10以上入れる
2) 重要なキーワードをいくつか含めた文章を作る
3) なるべく短くするために、キーワードは1つに絞る
4) MetaDescriptionをそのまま入れる

解説:Titleタグは検策エンジン上非常に重要な部分であるが、キーワードを多く入れすぎてしまうと、重要度が全てのキーワードに割り振られてしまい、1つ1つの重要度の重さの割合が落ちてしまう。→回答:2)

■問題10:写真や画像に入れる補助タグ(補足説明を入れる)はどれ?
1) H1
2) alt
3) Meta
4) H3

解説:altタグは、画像などの説明文をHTMLに書き込むためのタグです。通常検索エンジンのクローラーは画像ファイルを読み込むことができません。そのため、画像の変わりにaltタグに記載されている説明文を読み込ませる為に使用するタグである→回答:2)

サイト http://seokentei.com/ (SEO検定協会)より


By SEOブログ Cyberture

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Adsenseのクリック率の裏事情

Google adsense(アドセンス)をやっている人なら、クリック率をもう少し高くするにはどうすればいいんだろうって考えた事があると思う。
実際の平均広告クリック率はおおよそ1%ぐらいではないだろうか。
10%行く人もいるが少しワケアリサイトがほとんどである。


では実際にクリック率をあげるにはどうすればよいのだろうか。

簡単にいってしまえば、Adsense広告を広告だと思わせないようにすることだ。広告と思われないようにするにはコンテンツの中に溶け込むように工夫する。

Google Adsenseのガイドライン上だと広告の上や横にクリックを誘導するようなテキストや画像を置く事を禁止している。これはしっかりと守ってやってください。


それではどうすればコンテンツに溶け込むようにできるのだろうか。

一番有名なのは、Adsense広告と同じような字体・行幅・内容でサイトテキストを統一することだ。
確かな数字は分からないがかなりのクリック率をあげられると思う。

そしてもう一つは配置だ。
配置と聞いて、「そんなの知っている」と怒る人がいると思うが、実は配置といってもサイト内でページ移行も考えた配置対策である。

AからB BからCにユーザーはページ移動する!
次のページにいったとたんに、クリックしたくなる配置とテキストを美味くセッティングすればかなりのクリック率が期待できると思う。

この2つの対策をしてアクセスを上げれば「不労所得生活」も近くなるのでは・・・

By SEOブログ Cyberture

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コンバージョン率の重要性

SEOに関心のある人なら「コンバージョン率」という言葉を聞いたことがあると思う。
そもそもコンバージョンとは"転換"という意味であり、「コンバージョン率」とは"転換率"ということになる。
つまり、サイトにアクセスしてきた訪問者が、サイトの目標(商品購入、資料請求、会員登録等)に達した割合となる。

1000人の訪問者のうち、10人が何らかの目標まで到達した場合のコンバージョン率は「1%」となる。

それがどうしたの!?と思う人も少ないと思うが、このコンバージョン率がSEOに非常に関係している。

SEO(検索エンジン最適化)というのは、検索結果の上位にサイトを表示させるテクニックである。上位に表示されるということはアクセス数(訪問者数)も増えることになる。
しかし、サイトの内容がつまらなかったり、コンテンツが弱いサイトだと半分以上の割合ですぐに離脱してしまう。

ここで一つ実験結果を下記します。

「東京ドットコム」  "東京"で検索してYahoo24位
アクセス数 200/日 一日あたりの会員登録者数5人
CVR=2.5%

「東京ドットネット」 "東京"で検索してYahoo19位
アクセス数 230/日 一日あたりの会員登録者数16人
CVR≒7%

「東京ドットコム」はSEO対策を行いYahooで6位になった
アクセス数 540/日 一日あたりの会員登録者数13人
CVR≒2.4%


SEO対策を行ったにも関わらず「東京ドットコム」は、「東京ドットネット」より1日あたりの会員登録者数が低い!

何が言いたいかというと、
SEO対策をして上位表示されれば訪問者数は伸びるが、コンバージョン率まで上がるとは限らない。

まずはサイトの作りやデザインを変更して、コンバージョン率が高くなるようなコンテンツ作りをするべきではないだろうか。

もし「東京ドットコム」がSEO対策とコンバージョン率を高めるコンテンツにすれば、3倍ぐらいの会員登録者数をGetできたはずだ。

ちなみにこのコンバージョン率を高める対策は、大きく分けるとSEM関連に入る。
このコンバージョン率を出すためには、アクセス解析を分析する確かな目と、ラインティング&デザイン技術等が必要となってくる。

By SEOブログ Cyberture

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Yahooの順位変動

Yahooの順位が見る環境によってだいぶ違うようだ。
調査してもYahooサーバーも1つしか無いのにどうしてだろうか。
この現象は数あるSEO掲示板でも問題になっている。
Yahooのアルゴリズム刷新の後に、インデックス更新も行われたようだが、まだ順位が安定しない。
しかも、YahooはYahooメールAPIを公開したりしていろいろな変更が多いので見たかんじ安定するまでは時間がかかりそうだ。

ところで既に知っている人もいると思うが、Googleもつい先日検索プログラムの更新を行ったようだ。
今現在、大きな順位変動は無いが少し用心深くみていきたいと思う。

今回のYahooの変更で自サイトが上位に表示された人や急落した人もいると思う。
ここで急落した人に多いのだが、ページ数(インデックスページ数)を見て欲しい!
もしインデックスが減っているのならもう少し様子を見た後に対策をしてみるのが良いと思う。
あわててもしょうがない!

By SEOブログ Cyberture

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3月末のYahooアルゴリズム更新

3月末に行ったYahooのアルゴリズム変更の方向性が見えてきた。あくまでも実験サイトの結果と任意のキーワードでの順位変動を参考にだしたレポートである。

あそらく今回のYahooアルゴリズム更新において一番差がでたのは"被リンク"の評価ではないだろうか。
被リンクを重要視するのではなく、評価加重を下げたと思う。
被リンクだけであげっていたサイトが全体的に順位を下げていた。しかし、何十万という被リンクがあるようなサイトはほとんど順位は変わっていない。

それともう一つ、サイト全体のテーマ統一性の評価と内部リンクの評価が若干上がったように思える。
サイトのページ数が多いサイトが上位にきたからである。

つまり、TOPページだけがAというキーワードについてすごく詳しく書いてあっても、そのほかの何百ページがAについてまったく書いていなかったら譲位表示はされにくい。
Googleはページを評価するが、Yahooはサイト全体を評価すると思ってよい。

尚、現在もYahoo検索結果において、ブラウザやIP等の種類によって順位結果が異なっている。
先日Yahoo検索スタッフブログにアルゴリズム変更に関しての追記があったので記載します


"Yahoo!が開発しているウェブサーチエンジン「YST」の検索アルゴリズムをバージョンアップしました。

以前にお知らせしたYST updateとは異なり、今回は検索アルゴリズムの完全な刷新となります。これも順位の変動を伴うものですので、今回から実験的に実施報告をしていきたいと考えています。

YSTでは、より良い検索結果を提供するために、さまざまな研究開発を行っています。新しいランキング手法、アイデアのトライアルを繰り返し、ベストの結果を生成するアルゴリズムを採用しています。アルゴリズムの内容については非公開ですが、我々のチームではウェブサーチエンジンとしての基礎的な性能向上はもちろんのこと、日本語および日本語のウェブ独特の問題に対しても、積極的にアプローチしています。

YSTを採用して以来、このような大きなバージョンアップを何度も実施してきました。自信を持っておすすめできる、非常に優れたアルゴリズムとなっています。ぜひお試しください。

特にウェブマスター・ブロガーの皆様は、サイト内検索窓の設置も可能です。新しいアルゴリズムではどのような検索結果になるか、一度お試しいただければと思っています。

なお、ランキングアルゴリズムは常に最適化される「生き物」であり、順位変動は常にあります。今回は新エンジンへの切り替えになり影響が大きいため特にお知らせするという位置づけとなります。

検索エンジン利用および、サイト運営の一助になれば幸いです。"

これからのYahoo検索に期待したい!

By SEOブログ Cyberture

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Yahoo WEB検索にブログフィルターを導入

先日Yahooが検索結果からブログを排除する"ブログフィルター"を導入したと発表。

分かりやすいようにYahoo検索スタッフブログの内容を記載します。


本日、「Yahoo!検索」のウェブ検索結果からブログやブログ記事を省く「ブログフィルタ」の機能を追加しましたのでお知らせします。
検索結果に一定以上のブログが含まれる場合には、「ブログを含めずに再検索」のリンクが結果ページの下部(または上下)が表示される仕組みです。

そのほか、検索オプションの設定や、検索コマンド「filter:blog 花見」も利用できます

インターネットでブログが人気になるにつれ、ウェブ検索結果の上位をブログが占めることも多く、探している情報が見つけにくいといった状況もみられるようになってきました。
弊社で実施したお客様アンケート(「検索サイトに関する調査」2006年9月実施)でも、「検索していてがっかりしたこと」への回答で、「個人のホームページやブログや掲示板の会話などが検索結果に出た」が2割以上挙げられ、また「これらの結果が検索結果に多く出た」「上位に出た」なども、1割ずつがっかりした経験として選択されています。こうした要望から、ブログの表示を選択できることで、Yahoo!検索の利便性とウェブ検索結果の関連性の改善につとめました。

このことからブログでのSEO対策が難しくなってくるのではないか。なにせフィルターでは何をしても無駄だ。

しかしブログを排除する場合は意図的にブログを排除するように設定するので、一部のユーザーだけしか影響をうけないのではないだろうか。

しかし、Yahooはここ数日いろいろな変更をしてくる。さすが年度末だけあってフレッシュなカンジだ。

By SEOブログ Cyberture

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「YST」の検索アルゴリズムをバージョンアップ

Yahooが開発しているサーチエンジン「YST」のアルゴリズムが大幅に変更なったとの事です。
いくつかのキーワードで順位変動を確認したが、そこまでの急変動は自分が分析する上で見つからなかった。

Yahoo!検索スタッフブログには以下のように記載されていました。

「YSTでは、より良い検索結果を提供するために、さまざまな研究開発を行っています。新しいランキング手法、アイデアのトライアルを繰り返し、ベストの結果を生成するアルゴリズムを採用しています。アルゴリズムの内容については非公開ですが、我々のチームではウェブサーチエンジンとしての基礎的な性能向上はもちろんのこと、日本語および日本語のウェブ独特の問題に対しても、積極的にアプローチしています。」

アルゴリズムの変更をこれからも続けていくらしいです。
Yahooのアルゴリズムは個人的にはとてもよくできていると思いますが、さらに今後どのように変更されていくかが楽しみです。
アルゴリズムの最終目標は検索キーワードとマッチしたサイトを提供することなので、将来的には人間の脳並みのシステムができるのではないでしょうか。

しかし、人間も十人十色であり欲しい情報も人によっては違うので100%最適化されたアルゴリズムを造るのは無理なのではないだろうか。
やはりSEOという対策で検索エンジン用にチューニングする方向が永遠に続くだろう。

Yahooがアルゴリズム変更をしたということは、他の大手検索エンジンも近々行ってくるのではないだろうか。

しかし、検索エンジンによってアルゴリズムが違うためSEOを施す業者は神経を使うことだろう。

By SEOブログ Cyberture

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