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イマドキ技術者による「オフレコSEOテクニック」

検索エンジンは常に成長しています。(たぶん)
そして検索エンジンを使うユーザーも成長しています。(間違いない)
しかし、SEO技術者は成長していません。
というより「成長」する意味があるのでしょうか?

・・と思うことがイマドキのSEO技術者なのかもしれません。
【“イマドキ技術者による「オフレコSEOテクニック」”の続きを読む】

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YAHOO!の終焉

今回は少し熱くなっています!



最近のYahoo!をあなたはどう思いますか?


TOPページから気になるYahooニュースをクリックし、
詳細ページにいってみると記事の周りは「PR(テキスト・バナー広告)」
だらけだったり、WEB検索で通販系のキーワードで検索するとYahoo!ショッピング
サイトの商品画像がでていたり。


しまいには、検索結果ファーストビューの7割が広告・2割がYahoo!ショッピング・1割がインデックスされているサイト(通常サイト)という事も多々あります。

Yahoo!ショッピングをクリック、広告をクリック!
どちらも、結果的にはYahoo側に"チャリンチャリン"とマネーが落とされることになります。


「クリスマスケーキ お取り寄せ」 Yahoo!
yahooch.gif

「クリスマスケーキ お取り寄せ」 Google
googlech.gif


民間企業が運営する限り、公平な検索エンジンというものはできないと思いますが、
それにしてもこれはちょっとやりすぎではないでしょうか?


海外のGoogle圏の人が見たら「Unbelievabl!」と叫ぶでしょう。

これからYahooはどうなっていくのでしょうか・・やりすぎにはご注意を!

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注目はバックリンク

すいません、久々の更新となります。

私の部屋では、暖房器具が故障してしまい、この寒い中ダウンジャケットと軍手をしてパソコンをやっています。
チーム・マイナス6%にぜひ評価していただきたいエコ活動でもあります。



さてタイトルに書いたように、バックリンクを検索しているユーザーが増えているようです。

Yahooでお決まりの『link:』と検索すると、民衆に注目されているバックリンク情報をしることができます。

link.jpg


まぁ7割がSEOを行っているサイトのようですが、これといって驚くべきバックリンク内容は1サイトしかありませんでした。

バックリンク数を調べて、10000件や40000件という数が表示されるとそのサイトを少し意識してしまいますよね。
特に「SEO対策」というキーワードで上位に表示されているサイトのバックリンクなんかは、すさまじいものがあります。

しかし、『SEO対策』というキーワードで、わずか500ほどのバックリンク数で上位表示されているサイトがあります。しかもYカテ無しです。

人様のバックリンク状態を調べることによって、そこにいろいろなネタが転がっていたりもします。

○効果的なリンクをもらえるようなサイトを作っていくこと

○効果的なリンクがもらえるサイトを知っておくこと

これにつきますね。。




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