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今日からはじめたい!LPO対策

年明けから若干時間が経ってしまいましたが、
新年明けましておめでとうございます。


今年どもブログを通じて検索エンジン関連の記事を書かせていただきたいと
思います。



今回の記事はリスティングを初めて行う方やLPO対策を初めて行う方向けの内容となっています。

昨年末Google Adwordsからの5,000円分無料チケットをもらって、
まだ何もはじめてない方も多いかと思いますのでわかりやすく紹介させていただきたいと思います。
(もらっていない方もいると思いますが。。。)



今回は初めてリスティングを行う方に、
LPO対策というものをご紹介させていただきます。


まず、リスティング広告をクリックしてユーザーが最初に訪れるページがあると思いますが、
こちらの最初に訪れるページは大きく分けて2つあります。

1つは、「既存のサイトのTOPページもしくはサブページ」
2つめは、「リスティング広告専用に作った特設ページ」


どちらがコンバージョン率が高いかというのは商品や状況によって異なるので一概にはわかりませんが、
一般的には2つめの特設ページの方が平均コンバージョン率が高くなっています。



さてここでLPO対策の説明ですが、
LPOとはランディングページの最適化の事で、
リスティング広告をクリックしてはじめに訪れるページ(ランディングページ)で
いかにコンバージョン率を高められるかという対策になります。


つまり、リスティング広告を効率よく運用したい方は、
特設ページでLPO対策を行う事が重要となってきます。


ここまでで、LPOやランディングページの意味がわかっていただけたかと思います。



では、LPO対策って実際に何をすれば良いのか!?という話ですが、
簡単に言えば、コンバージョン率の高い"売れる"ページ構造にすればよいのです!


この売れる構造にする為には、いくつかのデザインパターンや文言パターン等を比較
して、相対的にコンバージョン率の高い"SET"を見つければ良いのです。

この対策は「クリエイティブテスト(スプリットランテスト、A/Bテスト)」と呼ばれ、
最近ではLPO対策の基本とも言われ、無料のツール等もあります。

例) Googleウェブサイトオプティマイザー

使い方) ⇒ こちらのサイトがわかりやすいです
http://www.lpo-consulting.com/video/




売れる構造にする為には、実際に売れているサイトのデザインを参考にするのが一番ですよね。
「情報商材」のセールスレターからヒントを得るのも良いですし、
実際に大手サイトのランデイングページを参考に分析するのも勉強になります。

いろいろなランディングページを見て回ると、"鉄板"と呼ばれるデザイン構造がわかってくると思います。

次回はそんな"鉄板"を紹介できたらと思います。
ちなみにこちらの記事も参考になります。
http://blog.sphinn.jp/2585.html


それではみなさま良い成人式を!

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